高〇生に見える?32歳ぽっちゃり人妻とラブホでコスプレセックス体験談

ラブホテルで人妻を撮影

長いこと出会い系サイトを利用していますけど、ここ最近とくに10代~30代前半に目立って見える会員の特徴というのがあります。
それは俺の知る言葉でいうと―、

オタク

ですかね。
みなさんは「オタク」と聞くとどんなものを連想されますかな?
パッと思いついたワードをザッと以下に挙げてみます。

アニメ・マンガ・ゲーム・ボーカロイド・ライトノベル・同人・二次元・コミケ・コスプレ・秋葉原…etc

なんとなくイメージできるかと思いますけど、これで作家名や作品のタイトルを言われると、「一般層」にはまずわからないと思います。

だから、日ごろサイト上で一般会員とオタク会員とがどんなやりとりをしていて、また、それからご対面まで至ることがあるのかが気になるところです。

俺?
俺はどうにかついていけてるよ!

こないだも、声優志望の20歳の女子大生とセックスしてきました。
その女子大生の好きなミュージシャンは「REOL」だそうで、俺は見たことも聞いたこともありませんでしたけど、でも「ボーカロイド」や「初音ミク」について多少知っていたので、話を合わせられたんです。

これから俺みたいなオジサン会員は、ここらへんのオタク寄りの知識を少しでも入れておけば若い女性に対しては強みになるかも知れませんよ。

出会い系サイトに限らず、世の中の若年層がオタク化してきているように見えます。
最近に会う若い人はアニメ好きのコスプレ好きが増えてますですからね。
ちなみ俺はコスチュームプレイが大好きです。(自分では着ませんよ!)

出会い系サイトに増えるオタク会員に狙いを定める

PCMAXで検索

そんなわけで、ここ最近は「オタク会員を意識した」攻め方をすることが増えました。
今回、「コスプレ 大阪」の検索ワードで引っかけてきたのが、人妻のモモさん(32)。

プロフィール画像

32歳でコスプレとはがんばってますよね。
なんでもモモさんは、旦那には自分のコスプレ姿なんか「見せられたものじゃない」と考えているし、旦那の方からも「見たくもない」と言われているとのことから、コスプレヤーとしての自分を表現する場を求めているらしいんですね。

まだまだカワイイって言われたい

のだそうです(女心かな)。

でも、32歳という年齢を考えると、イベント会場みたいな公の場に出るのもちょっと恥ずかしいし…というところから、いろいろ考えたみたいです。

はじめは風俗も考えた

らしいです。
そこまでかよ!と思いますけど意外と―、

男にチヤホヤされたい

みたいな動機から働く人って多いみたいですよ。いや、ほんとに。

さすがに風俗はなぁ…と踏みとどまったモモさんが次に考えたのが「コスプレ系飲食店」の類でした。
しかし、そんな店こそ若い女の子しか求められない筈…と絶望しかけていたところで閃いたのが―、

こっそり彼氏をつくること

でした。
ボーイフレンドなら…もっというと、セックスフレンドなら寛容な目で自分のコスプレした姿を見てくれるんじゃないか、と考えたそうです。

ちなみに俺は寛容ですよ(笑)

そんな次第で、モモさんは出会い系のPCMAXを利用しはじめたんです。
また上の画像を見てのとおり、出会い系にいるコスプレイヤーたちは必ずしもピチピチの若い女の子だけではなく、モモさんと同世代の人も利用していることがわかりますよね。

これには勇気づけられるでしょう!

ともかくも、はじめから「セフレ探し」が目的の会員は話が早いです。

出会い系でメッセージ交換

コスプレエッチが好き

って明言してますでしょ?
こうして、俺とモモさんはひとまず顔合わせをすることになりました。

32歳の人妻コスプレイヤーとオタロードを歩いてカフェへ

日本橋のオタロード

待ち合わせ場所は、気をきかせて日本橋しました(笑)。
大阪屈指のオタク街で、東京でいう秋葉原みたいなところです。
有名なオタロードにいけば、やっぱりコスプレ衣装を着た女の子たちがあちこちに見られます。

モモさんは、少しぽっちゃりめのかわいらしい「女の子」でした。
コスプレもまったくイケそうなかんじ!
このときはもちろん普段着を着ていたわけですけど、早くその姿が見たくなりましたもんね。

「まだまだイケそうじゃないですか。あそこらへんに立ってる子たちと混ざってても違和感ないと思うよ」
「ウソでもうれしいです」
「ウソじゃないって」

そんな話をしながら近くのカフェにいくことになりました。
メイド喫茶にしようかと冗談で言うと、普通の店でいいと言われました(笑)。

さて、ここからが大切なトークの時間となります。
とはいっても、トークの出来以前にそもそも「人柄が好かない」だとか「生理的にムリ」などということであれば、どうがんばったところでダメなんですけどね…。

「じゃあ、いまはもうコスプレはぜんぜんしてないの?」
「旦那がいないときに、一人ファッションショーするくらいかな」
「それはさみしいね」
「PCMAXに画像載せてたでしょ?」
「ああ、あれね。何着くらいもってるの?」
「50着はあるかな」
「いちばん好きなコスチュームは?」
「好きっていうか…いつかまたセーラー服を着て…」

セーラー服を着て…?

そして32歳人妻はラブホで女生徒になり禁断のセックスを

LINEでセックスの合意

セーラー服に着替えたモモさんは、少し照れくさそうにしながら再び俺の前に姿をあらわしました。

人妻とセックス

あのカフェで会った日、俺とモモさんは店を出た後、その場でバイバイとなりました。
いいときは大抵そのままホテルへGO!って展開になるので、「こりゃもう今後はないかな」と思ったものでしたが、意外にもその夜に上のLINEが届いたのでした。

あの日は、話が弾みました。
でも、そのわりにはそのままラブホでセックスという流れにならなかったのは、モモさんが言うには「コスプレ衣装をもってきていなかったから」。

考えてみればそうです。

コスプレ姿を見せたい

それが彼女の第一の目的なんですからね。

「じゃあコスプレ衣装もってきてたら、俺とホテルに行ってた?」
「ホテルには行く気がなかったから、衣装ももっていかなかったんですよ」

なっとく(笑)

ともあれ、こうして一緒にラブホに来ることができたわけです。
ここからは、女生徒に扮したモモさんと一緒に空想の世界へトリップしたいと思います。

「モモくん、先生がなんで今日こんなところに呼びつけたか、わかるかね?」
「え…わかりません」
「わからないだとぉ…おしおきだぁっ!」

先生のは大きいんだぞぉ!

先生と女生徒」プレイのあとは、「婦警とコソ泥」をしました。
それから、「ナースと患者」「社長と秘書」などなど、モモさんがもってきていたコスプレ衣装の数だけ、俺たちはエッチなイメージプレイに勤しみました。

モモさんは終始楽しそうで、その悦びはたびたび絶頂に達しておられました。
俺ももちろん大満足でした。

使用後のコンドーム

生ではヤらせくれなかったけどね。そこだけ残念でした(笑)

で、この日の感想を言わせてもらいます。

32歳人妻の女生徒コスプレって、いいね

モモさんはこの遊びクセがなってしまったみたいで、あの日以来、俺はたびたび相手をさせられています。
俺の正直な気持ちを言うと、あんまりしょっちゅうというのはご勘弁願いたいんですけど、しかし彼女の「自分を表現したい欲求」には凄まじいものがあり、同時に性欲もえげつないです…。

これがオタクの秘めたるパワーというものでしょうかね?
みなさん、セフレ志望のコスプレイヤーにはくれぐれもご注意を…。

最後に、精力尽き果てて眠り込んだモモさんと当サイトの画面を一緒に記念撮影しました。
パシャリ☆
当サイトとモモさん

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。
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