ガチ不倫体験談!衝撃の結末!!ハメ撮りした不倫妻からLINEが…!!!

不倫願望の強い人妻

不倫体験談再び!
あの不倫願望の強い人妻が俺の元に帰ってきましたよ。

不倫したい人と待ち合わせしたら、とんでもない場所に連れ込まれた!動画付き♪】の回の、あの詩織さんとまた会うことができたんです。

詩織さんといえば、なんといってもあのヌカりなさですね。
初めて会った日、彼女が待ち合わせに指定きてきた場所はなんとラブホテルでした。

バレないようにするため

至極シンプルかつもっともな理由でした。
街を一緒に歩いたりカフェで会ったりなんかしていたら、知人はおろか旦那本人に見つかってしまう可能性があるから、とのこことでした。

不倫を企てる人妻には、これ以上ないベストオブベストな選択だったと思います。
不倫願望などというものはとりもなおさず、新たな男とのセックス願望に他ならないわけですから、回り道なんかせず目的地に直行すればいいのです!

少なくとも男の側からすれば、そういう考えの女の方が楽でありがたいです(笑)

さて、では今回俺たちはどのような経緯で再び会うことになったのでしょうか。
そして待ち合わせをした場所は?

不倫戦略家★詩織リターンズ!

というわけで、しばしお付き合いいただければと思います。

あの不倫人妻からラインにメッセージが

不倫人妻の詩織さんをハメ撮りしたときのこの動画を見ながらオナニーしていたある日、チャットアプリのラインにメッセージが入ってきました。

ご無沙汰です~

―と。
詩織さんからでした。
それはビックリしましたよ。
このとき、まさにもうイク!ってタイミングだったんで…。

偶然の一致ってやつですね。
これにはなにか運命みたいなものを感じずにはいられませんでした。
このラインには、嬉しい方の期待をして間違いないと思いました。
驚きのあまり、オナニーは中断を余儀なくさせられてしまいましたけど…。

不倫相手からライン

思ったとおりでしたね。

よろしければまたご一緒しませんか

と来ましたよ!
また不倫戦略家の癖がうずきだしたわけですね。

不倫戦略家とは、無意識に出てきたフレーズですけど、悪くない響きですね。
名刺の肩書につけても、けっこうハマるんじゃないでしょうか(笑)。

…そんなバカなことを考えながらも、俺は再び詩織さんと会う約束をすることができました。

不倫は妥協せず徹底的に!密会は密室が鉄則

今回、詩織さんが待ち合わせに指定してきた場所は―、

人目につきにくい某駐車場

俺の車の中

―でした。

「なんでそんな場所に?」
「一人でもラブホに入るところを見つかるとマズいから」

言われてみれば、確かにそうです。
ホテルの部屋にいるところが見つかることはあり得ませんけど、入っていくところを目撃される可能性はゼロじゃないわけです。

それが男と一緒でなく一人だったとしても、言い逃れは不可避です。
女が一人でラブホテルに宿泊するなんてことは、まず考えられませんので!

バレない不倫はある!ラブホの前に車内で少し♪

そうして、俺は再び詩織さんと会いました。

「車の中とは、さすがの周到ぶりですね」
「どういたしまして」
「バレない不倫もあるもんだ」
「フフフ」

不倫人妻と車内で

白昼の不倫激写画像ですよ。

俺としては最後にセックスさえできれば会う場所なんてどこでもいいわけですけど、車の中で女と二人きりになるのは大好きです。
車内の性行為って妙に興奮しますもんで…。
わかるでしょ?

車の中で女と二人きりになれば、することなんか一つしかありません。
このときも、もちろん俺は詩織さんにちょっかいを出しました。
ホテルの中で盛大に本番を行う前に、ここでウォーミングアップがてら気持ちを高ぶらせておくのです。

ひとしきり喋り、久しぶりに再会した余韻もなくなると、自然とキスの運びになりました。
舌を吸い合い、俺は詩織の服の中に手を入れて胸を揉みます。
俺はもはや我慢できなくなっていました。

ねえねえ、フェラしてよ
えぇ~。ホテル行かないの?
行くけど、ここでもしたくなってきて
…いいけど

しっかり一発はヌイてもらって、俺は車を桜ノ宮のラブホ街へと走らせたのでした。

ホテルに入っても予断は許さず!?部屋選びは速やかに!

桜ノ宮のラブホ街

やってきましたラブホテル♪
不倫に狂う人妻を伴ってのチェックイン♪

ついさっきフェラでヌイてもらったばかりにも関わらず、俺のチ〇ポは既に回復の兆しを見せはじめています。
二人で部屋のパネルを選んでいる時点で、もう立ち上がろうとしています。

この部屋選びは大きな楽しみの一つですよね。
ここで一気にワクワクドキドキがわーっと高まります。

「どの部屋にする?」

俺がそう言うか言わないかのところで、詩織さんが「これ」と勝手にボタンを押してしまいました。

そんなにあっさり…
…なぜ?

早くしないと知り合いに見つかるかもしれないから

なんという警戒心でしょう。
ホテルの中に入ってもなお、詩織さんは周囲の目を気にしているのです。
あくまで密室でないと安心はできないというわけですね。

俺たちはひらりとエレベーターに乗って、目的のフロアに向かいました。

不倫・セフレ関係はしばらく続くことを確信

部屋のドアが閉まり、ロックが掛かりました。
こうして人妻はまた、男とホテルの部屋に来たのです。
佐々木陽平との二度目を迎えてしまったのです。

「これでもう大丈夫ですね。ここには窓もないから」
「そうですね(笑)」

この日、俺たちはたっぷりと時間をかけて、何回もセックスしました。
詩織さんは日頃の欲求不満を晴らすように、執拗に求めてきました。

そこもっとナメて…

俺が最後の一発を発射し終えると、詩織さんは満足のあまり脱力状態となって、そのまますやすやと眠ってしまいました。
やさしい俺はそっと布団をかけてあげて、その隙に写真をパシャリ(笑)

不倫妻とラブホで

画像を見てのとおり、コンドームの中の精液は微量です。
この日は何発やったんだっけ…?
覚えていませんけど、俺としてはただただ―、

出しきった…

ってかんじです。
最後の一滴まで絞り出したと思います。

このあと、俺も詩織さんの隣に潜り込んで一緒にしばらく眠らせてもらったものです。

不倫

この字義からは、とても想像もできないような現実があることがわかっていただけたと思います。
この日の俺と詩織さんのように…。

詩織さんとのセフレ関係はこの先しばらくは続くと見ていますので、不倫体験談シリーズとしてお楽しみいただければと思っています。
乞うご期待!

詩織さんみたいな不倫願望のある人妻は出会い系サイトのPCMAXにいっぱいいますので、ぜひお試しくださいね。

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。
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